江戸時代文久4年。今から160年前。
アメリカでは南北戦争、リンカーン大統領の時代。
日本は明治維新前。
よくぞ、木綿の幕が長い時代を生き抜いて、残っていたことが奇跡に近い。
十文字宏之さんことひろじい。友情出演。
福島県白河市に、フアッションアクセサリー、つや福ダルマを「ひろじいクリスタルアート工房」で制作していらっしゃいます。
今回は、横浜そごうで催事。最終日の次の日に、横浜赤レンガ倉庫でモデルさんになっていただきました。
放っておいたら、森のようになってしまった。
空き家かと間違えられるかも。
雨上がりや、雨が降っている時にしか見られない森の世界があります。
ゆっくり歩けば、森の色々なものが見えてくる。
人生もそんなものかも。
久しぶりに良い幕が手に入りました。
仲間が送ってくれました。
文久四年。
今から155年前。
明治維新の少し前。
桜田門外の変があった年。
状態が良い。
糸味が良い。
抱き茗荷の紋。
長さ8メートル。
縦160センチ。
早速大型コインランドリーで、洗濯、乾燥。
洗うと益々、布が冴えてきた。
明日から製作頑張ります。
9月4日にパリで次男が大衆向けのレストランオープンしました。
コロナ禍でも大流行り。
お客様、マスクもせず楽しそう。
赤ちゃんも抱っこしています。
パリの賑わいが伝わって来そう。